栖足寺

黒文字バージョン
金文字バージョン
今年の1月末と2月にアップした栖足寺さんの限定朱印だ。
それも河津桜祭の限定朱印なのだがこちら栖足寺さんの朱印の数とその朱印のデザインに今大変驚いている。
 朱印を頂く際には特に気にはしていなかったが、こーしてアップするとなると改めてお寺さんのホームページアドレスをチェックする。
 なのでちょっとホームページをチェックしたところ、なんとその朱印の数がハンパではない。
簡単に言えば花札調になっているのだ。
 花札自体、知らない方も多いと思うが簡単に言えば日本版トランプだ。
日本には昔から1月から12月までその月の日本の風情を彩る植物がある。
例えば1月は松、2月は梅、3月は桜などといった感じだ。※今となっては温暖化でずれてはきているが・・・
 そしてその各月においても更に4種類のカード(札)がある。
なので朱印も各月について4種類あるとゆーわけだ。
 ここで数字に強い方はわかるはず。
そー、12月×4枚=48枚
 つまり限定朱印を除いても48枚は常備するとゆーことだ。
ホントビックらこいてしまう。
 ビックリするのはこれだけでない。その1枚1枚がスンげ―美術的なもので素晴らしいのだ!! 朱印帳もハンパなくスンげ―美術的なものだ。
 また近いうちに頂きに行く予定だが期待して頂きたい。

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