自分がまだ学生だったころは流行っていた映画を事前に新聞や"ぴあ"などの雑誌で調べて映画館で見るのがとても流行っていた。
それこそ今は手軽にちょっと見たいと思えばTAUT○YAなどでDVD等を借りて自宅で好きな時間に見ることができる。
なんてすばらしい時代になったものだろ―か。
しかしその時代は単に映画を見るだけではなくて、映画館でその映画のパンフレット(その映画のあらすじやスタッフの紹介、制作ヒストリーみたいのもの20ページ程度にした冊子)を集めるのもこれまた楽しいものだった。
なんでまたこんな話で始まったのかといえば、こちら大杉社さんの社パフ(神社のパンフレット)がその時の映画のパンフのよーに見事なのだ。
当然、そのサイズも世界標準サイズのA4だ。
あまりにも見事な社パフなのでそのすべてを掲載した。是非見ていただきたい。
また、大杉神社さんの紙袋も千歳飴でも入っているかのよーなデカい袋だ。またこれもちょっと珍しいので掲載してみた。
こんなに立派なものがあるのに、朱印はなんとフツーだ。
おーまいが~~っ!!
※大杉神社さんについては社パフに詳しく書いてあるのでご参照あれ!
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9D%89%E7%A5%9E%E7%A4%BE




























